技術の担当者がいない会社のための、開発の発注チェックリスト

作るものの決め方から、見積もりの比べ方、引き渡しで受け取るものまで

社内にエンジニアや CTO がいないまま、ソフトウェアの開発を外部に頼む創業者・経営者・新規事業の責任者に向けた、書き込み式のチェックリストです。最初に作るものの範囲、見積もりの比べ方、技術の判断の任せ先、自社の手元に残すもの、進み具合の確かめ方を、5つのシートにまとめました。

範囲シートは、候補の開発会社にそのまま渡せる形にしています。正社員 CTO・CTO 代行(フラクショナル CTO)・技術顧問・開発会社に任せる形の4つの比べ方と、ソースコードやアカウントを自社の名義に残すための23項目の確認リストも収めました。AI 機能を組み込む開発にも使えます。

/ TABLE OF CONTENTS
  1. 01最初に作るものの範囲を決める(範囲シート)
  2. 02見積もりと提案を同じ項目で比べる(比較シート・契約書で確かめること)
  3. 03技術の判断を誰に任せるかを決める
  4. 04自社の手元に残すものを確かめる:23項目
  5. 05定例の打ち合わせで進み具合を確かめる:9つの質問
PDF · 約17ページ
/ FREE DOWNLOAD

資料を受け取る

お名前とメールアドレスをご登録いただくと、PDF をお送りします。
NDA(秘密保持契約)不要・営業電話なし。